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昨夜のライブストリームで、マイクロソフトはXbox Series Xプラットフォーム向けにリリース予定の新作ゲームを多数公開しました。現在、次世代プラットフォームでのリリースが決定しているのは2タイトルのみで、Xbox One版のリリースは見送られています。その他のタイトルはXbox OneとXbox Series Xの両方でプレイ可能で、次世代版へのアップグレードは無料です。以下のタイトルが対象です。 ジ・アセント(カーブ・デジタル・スタジオ) アサシン クリード ヴァルハラ(ユービーアイソフト) 海の呼び声(Raw Fury Studios) 「コーラス」(ディープ・シルバー) サイバーパンク2077(CDPR) DiRT 5(コードマスターズスタジオ) スカーレットネクサス(バンダイナムコ) 第二の絶滅(Systemic Reaction Studios) ヴァンパイア:ザ・マスカレード - ブラッドラインズ2(パラドックス・インタラクティブ) 龍が如く 7 光と闇の行方(セガ) 上記は、MicrosoftのSmart Deliveryポリシーをサポートするサードパーティ製ゲームです。当然のことながら、ファーストパーティ製ゲームはデフォルトでSmart Deliveryをサポートしており、対象プラットフォームに応じて自動的にアップデートされます。 EAは独自の無料アップグレードプログラムを提供しています。同社によると、12月31日までにXbox One版「Madden NFL 21」を購入したプレイヤーは、Xbox Series X版も入手できるとのことです。ただし、アップグレード期間は2021年3月31日に終了します。つまり、「Madden NFL 21」のプレイヤーは、来年の第1四半期までに自分のXboxアカウントでXbox Series Xにログインする必要があります。 |
マイクロソフトが上位互換ゲームの最初のバッチを発表
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